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塾の先生方にオススメしてもらったボードゲーム17(第1弾)

塾の先生おすすめシリーズ
そいる塾長
そいる塾長

どうも、そいる塾長です。

こないだTwitterで全国の塾の先生からオススメしてもらったボードゲームをまとめてみます。このブログの最後に一つAmazonで買ってみようかと。さてどれにしようかな♪

塾の先生がオススメするボードゲーム

私自身ボードゲームは子供のときに人生ゲームやったくらいで、実はあんまり経験ないんですよね。イマドキな子も家庭では某任天堂ばっかでボードゲームなんてやらないんじゃ?

うちの子もやはり親がスマホやタブレット触っているそっちに興味津々。

やはり親の影響ですね。あまりにうるさいので以下のアプリをインストールして遊ばせてます。

Happy Glass
Happy Glass
Developer: Lion Studios
Price: Free+
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  • Happy Glass Screenshot
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  • Happy Glass Screenshot
  • Happy Glass Screenshot
  • Happy Glass Screenshot
Super Mario Run
Super Mario Run
Price: Free+
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  • Super Mario Run Screenshot
  • Super Mario Run Screenshot
 パズルゲームはまだしもスーパーマリオランなんかは嫁さんの冷たい視線を感じながら二人で超盛り上がっております^^;

でもまぁこれはこれで学ぶこともあるんじゃないかな〜と。何度もチャレンジする諦めない姿勢とか…。情報を分析して攻略ポイントを見つけるとか…。

ダメ…?(・_・;
ま…まぁ、私は「与えない」より「与えて」コントロールできるように教育をしたいというのは以前この記事で書いたので矛盾はしてないですよ( ̄▽ ̄;)

【そいる父ちゃんの独り言】家庭の中心でマリオカートがしたいと叫ぶ
本日は子育て日記。言葉狩りに、クレヨンしんちゃん問題、ゲームにスマホ。与えないのが本当に教育なのでしょうか。無菌室で育てることが本当に教育と言えるのでしょうか。今回は塾長ではなく一人の父として声を大にして叫びたい。私か子どもとマリオカートがしたいんだ!

でもやっぱり実際に盤を使って将棋やオセロなんかをすると、子供が画面を見ているのとは違った面白さがあります。

やはりコミュニケーション。そしてアナログだけに想像力を膨らませることにあるのかなと。
そういう意味でボードゲームにはかなり教育的な価値があるんじゃないかと思っています。

だから今家庭でこういうのをやるのが難しいなら塾でやることにも価値はあるのかなと。

前々から沢山の塾がボードゲームを置いてらっしゃるというのを耳にしておりまして、開校したら絶対買っていこうと思っています。

これまで何度も購入しようと思っていたのですが、なかなかしがらみがあってできませんでしたが、ついにこの時が。

ということでTwitterでオススメボードゲームを聞いてみましたよ。

普通こういう記事ってボードゲームに精通した人が紹介するみたいな感じかなと思うのですが、あえて全然知らない人が書いてみるという新たな試みです(笑)

以下twitterで教えていただいたボードゲーム全17個(Amazonで売ってたやつのみ)を、私が商品説明や遊び方を読んで独断と偏見で勝手にジャンル分けしてみました。間違ってたらごめんなさいm(_ _)m

なお、まとめてみながら最後に一つ買うやつを選んでみようと思います。

これもまた開校準備の一環ですね。あくまでSOILを理想の塾にするために必要不可欠な備品ですよ!

さてさてどれになるでしょう!?♪(これを書いている時点ではマジで決まっております。

THEボードゲーム

将棋

はい、定番。これなら私も知っている(笑)

小学生でもルール知らない子のためには上のような奴がいいんですかね。

私は正直将棋めちゃめちゃ弱くてスマホゲームでも初級でやっと勝てるかどうかなんですが、最近息子とやるようになってちょっと練習してます。父として負けるわけにはいかんですからね^^;

できたら今うちにあるやつみたいに反対側がオセロとかになっているやつがいいな。

…とか思ってたらやっぱりあった。おまけにチェスまでついてきましたね♪

とりあえず将棋は絶対ですね。これは購入決定です。

動物将棋

「どうぶつしょうぎ」とは、3×4マスの盤と、8枚の駒で遊ぶミニ将棋です。かわいい動物の駒には、動ける方向に印がついていて、こどもにもわかりやすいルールで、将棋の基礎を楽しく学ぶことができます。シンプルながら奥が深く、こどもの集中力や思考力を養うには、最適の知育玩具です。(対象年齢4歳以上)

上記リンクのAmazon商品説明より引用

将棋の入門編といった感じなのでしょうか。うちの子は5歳ですが喜びそう。

でも将棋を覚えちゃった子には物足りないかな?

軍人将棋

これよく耳にしたことはあったのですがやったことなくて、今回色々見てみました。

かなり複雑で将棋とは全く違う要素があるんですね。

軍人将棋では、駒を盤上の自分の陣地に好きなように並べ、交互に駒を動かしていく。駒には強弱があり、駒の種類を対戦相手に明かさないようにするため裏返して配置する。このため、両陣の駒の種類を知ることの出来る審判役をおく必要があり、同じ升目で駒がぶつかったときの勝ち負けを審判役が判定する。ゲームは相手の総司令部を占領するか、相手の動ける駒を全滅させた方が勝ちとなる。最後に同種の駒同士が残った場合は相打ちとなるため、両方とも全滅する場合もあり得る。

Wikipediaより引用

う〜ん、審判役か…となるとタブレットのアプリとかでやってもらった方がいいかな…。

上の動物将棋とは逆にかなり上の子たち向けなゲームな気がしますね。

これはとりあえず私がまずアプリでやってみます^^;

コリドール

Gigamic社のゲーム「コリドール」クラシック版のミニサイズ。携帯サイズでいつでもどこでも楽しめます。コマを1マス進めるかフェンスで相手の進路を妨害するかを選択し自分のコマをより早く向かい側のゴールまで進めるゲーム。相手や自分の選択次第で刻々と戦局が変化するので、1つの判断ミスが致命傷になることも。ゴールまでの距離を測りつつ相手の出方に応じた適切な対応=戦略的視点が勝負の分かれ目。数学的ロジックを極めるエデュケーショナル・ゲーム。

上記リンクのAmazon商品説明より引用

とのことです。

こちらは「ミニ」ということで、大きい方はお値段も倍くらいなのでまずはこっちからかなと。

なにより商品説明にある…

数学的ロジックを極めるエデュケーショナル・ゲーム。

が惹かれますね♪( ´▽`)

これは候補です♪

クアート

上のコリドールと同じGigamic社製品ですね。こちらも同じく安価なミニで(笑)

時と場所を選ばないのが携帯版の強み。やりたい時は我慢せずにレッツ「クアルト」。ルールはシンプル。4種のコマを形、色、高さ、穴のありなし、いずれかの属性でそろえボードの上へ直線に並べれば勝ち。ただし、置くコマの選択権は自分にはない点に気を付けたい。ボードへ並べるコマは、自分で選ぶことができず、相手に手渡されたコマを使う。コマを渡すたびに見えない火花がプレイヤーの間で飛び交う中、相手の戦略の裏をかいて勝利をつかむのがクアルトの醍醐味。

上記リンクのAmazon商品説明より引用

相手がコマを選ぶってのが面白そうですね。ルールがシンプルな感じですし、二人でできるのがいいですね。こちらも候補!♪( ´▽`)

スポーツ系

ルービックレース

Amazonに商品説明ないやんけ!と困っていたら思い出しました。

これおとうふ先生やってたよね(笑)

と思って探してきました!

この動画からルールを推測するに…

  • とりあえずおとうふ先生は一人で遊んでますが対戦型二人プレイであること
  • 動画の右においてあるサイコロみたいなのを振って出た盤面を再現する
  • おそらくそのスピードを競う。早くできたら、なんか枠みたいなのを倒す。

みたいな感じですかね。

あってるかわかんないですがシンプルでいいですね!

なんかこれ生徒に負けそう…。急かされるの苦手マンなんですよね、だからセンター試験とか嫌いという´д` ;

これも候補ですね。ルールがシンプルなのはめっちゃいいし、競争系は盛り上がりそう♪

ハリガリ

フルーツが描かれたカードとベルを使って遊ぶ「ハリガリ」。
早い者勝ちのスピード系ゲームです。

2〜6人用ゲームで、ベルをテーブル中央に置き、カードをプレイヤーに等分して裏向きにして前に置きます。
スタートプレイヤーから順に山札の一番上のカードをめくります。このときに同じフルーツの合計が5になったとき、一番早く中央のベルを鳴らしたプレイヤーが表になっている全てのカードを得ることができます。合計が5を超えていたり、5に達していないときは、そのまま次のカードをめくり、表になっているカードの上に重ねます。ベルを鳴らしたプレイヤーは、この重なったカードも得ることができます。得たカードは自分の山札の下に重ねてゲームを続けます。終了条件はルールによっていくつかありますが、基本は誰かの山札がなくなったときに一番多くのカードを持っているプレイヤーが勝利です。

フルーツの合計が減って5になるときもあり、ゲーム中は気が抜けません。素早い判断力が必要なゲームです。

https://jellyjellycafe.com/games/halligalliより引用

※更新時スピードカップスと間違えて記事を書いておりました。修正してお詫びいたします。

カードゲームですが、ベルを鳴らす判断力のスピード勝負な感じがルービックレース同様、スポーツ系な感じで面白そうですね。ルールがシンプルなのもとっつきやすい。

やっぱりこういうスピード系が盛り上がりやすいでしょうかね。なんか文章読まずに問題解いてしまうような子にいい訓練になりそうな気が…しそうな…気が…しないでもない…(・_・;

カードゲーム系

ナンジャモンジャ

こちらは大人数で遊べるカードゲーム。新しい感じがするゲームですね(カードゲームはUNOで止まっているおじさん)

『ナンジャモンジャ』は、頭と手足だけの謎生物“ナンジャモンジャ”族12種類のカードが中央の場に次々とめくられるたびに、思い付きの名前を与え、後で同じものが出たら、その名前をいち早く叫ぶことで場のカードを獲得し、集めた枚数を競うカードゲームです。
おかしな名前を付けたり、最初のうちに「簡単」と侮っていたら途中でまったく思い出せなくなったりと、笑いが絶えずに盛り上がります。
手軽に遊べる、子供から大人まで幅広い年齢層向けとして超おすすめのゲームです。

上記リンクのAmazon商品説明より引用

盛り上がるのがイメージできますね(笑)だれかが名前をメモしたりするのかな?全員忘れてしまいそうな感じが^^;

これはどっちかというとなんか卒業パーティーみたいなイベントとかでやる用かな。 ということで今回は見送り。


追記

トビタ氏よりこんなツイートが。

あふれ出る乃木坂愛…。なんじゃもんじゃ買わないといけませんねこれは。

犯人は踊る

こちらもカードゲーム。第一印象はババ抜きなんですが、カードには「犯人」意外に「第一発見者」とか「少年」みたいなそれぞれ効果をもつカードがあるみたいですね。

『犯人は踊る』は、たった1枚の犯人カードが、誰もが「持っていたくない」と嫌われて全員の手札から手札へと秘密裏に巡っていく中で、所在を推理して最後の持ち主を当てるゲームです。
みんなでわいわいカードを渡しながら、「なるほどなるほど、むふふふ」「えー、またこのカードかぁー」などと情報を集めていき、〈犯人〉を持っているのを当てられてしまうドキドキや、予想外のハプニングで貴重な手札が巡るドラマが盛り上がる、子供から大人まで手軽に遊べる超おすすめのゲームです。

2015年第三版では、カードテキスト・説明書を全面的に見直し、さらに簡潔に、とてもわかりやすくなっています。
また、他全員が目をつぶる中で犯人とだけアイコンタクトを取る「少年」カードが追加されました。

上記リンクのAmazon商品説明より引用

情報分析と心理的な駆け引きが面白そう。

でもこれもちょっとやるのに時間がかかりそう。なんか合宿の夜にこそこそやりたい感じでしょうか。

あ…、私はもう寝なさいと見回りする側の人間だった…(~_~;)

ディクシット

こちらはカードゲーム。

2010年のドイツ年間ゲーム大賞を受賞し、世界中にコミュニケーション・ボードゲームのブームを巻き起こした「ディクシット」の日本語版が登場。
「DiXit」とは、ラテン語で「(彼が)言う」の意味で、フランスでは根拠なき主張を揶揄するときに使う言葉。このゲームでは、各プレイヤーが6枚ずつの手札を持ち、1人ずつ交代で語り部となる。語り部は自分の手札1枚を選び、その絵柄から連想される言葉を言い、他のプレイヤーは自分の手札からその言葉にもっとも関係していると思うカード1枚を選ぶ。全員がカード1枚ずつを出したら、語り部がそれをシャッフルして並べ、語り部以外のプレイヤーは「語り部の選んだカード」と思ったカードに投票。その投票結果によってポイントを獲得する。全員当たりまたは全員外れの場合、語り部はポイントをもらえないため、語り部はバレバレでも、的外れでもない、適度にあいまいな言葉を要求される。簡単なルールで、メルヘンチックなカードイラストと、かわいいウサギコマを使って老若男女で楽しく遊べる、コミュニケーションパーティゲームだ。

上記リンクのAmazon商品説明より引用

コミュニケーション重視なゲームみたいですね。ちょっと出会って間もない開校当初にこれはハードル高いかな。ある程度慣れてきたらいいかも。

ソクラテスラ

ソクラテスラ」は様々な偉人を組み合わせ、最強の偉人を作り出して戦わせるキメラ偉人カードゲームです。

上記リンクのAmazon商品説明より引用

なんでも様々な偉人のカードを組み合わせ、オリジナルの偉人を作るわけですね。

なんかおもしろい名前の偉人が出来上がるわけですが、すぐ下ネタに走りそうな中学男子が目に浮かんでしまう…(-。-;

ま、でもこれで遊んでたらそりゃ社会得意になりそうですね。ならない?(笑)

でもこのくだらなさが面白そうで結構これ候補ですね♪

ボブジテン

こちらもカードゲーム。

日本語大好きなボブのためにカタカナ語をカタカナを使わずに説明する辞書作りに協力するコミュニケーションゲームです。ボブは辞典に載せるカタカナ語を、カタカナ語を一切使用せず説明をしていきます。みんなはボブが何の説明をしているか考えて、答えましょう。

上記リンクのAmazon商品説明より引用

例えば「サッカー」でいうと「手を使ってはいけない球技」みたいな感じでしょうか。

語彙力強化というか、一般化の練習にもなりそうですね。私は言葉の語義とかコアイメージを大切にしているので、英語の勉強にも繋がりそうでいいですね。ただ判定が難しそう(・_・;

授業で使えそうなレベルですね。いや、その方がいいのかも。これはイベント授業で使ってみようかな。

あやつり人形

またまたカードゲームですね。

名作『あやつり人形』の新版が完全日本語版となって登場!

本ゲームにおいて、地元の人物たちを動かして(操って)資金を集め、
建物を建て、都市を完成させなくてはなりません。
とにもかくにも、結果的に最も素晴らしい都市を築いた者だけが、
「マスター・ビルダー」の称号に輝くのです。
手段は選びません。健闘を祈ります。

本作品の原版『あやつり人形』は、様々な言語に翻訳・出版され、数々のゲーム賞にもノミネートされており、
「現代では最も優れたカードゲーム」の一つと広く認識されています。
その決定版とも言える本作品は、原版とその拡張セットのカードばかりでなく、
全く新しい9種のキャラクターと12種の建物が導入され、より幅広く奥深いゲームを楽しめるようになっています。

プレイ人数:2~8人
プレイ時間:30~60分
対象年齢:10歳以上
ゲームデザイン:ブルーノ・フェイドゥッティ
原題:Citadels (2016 edition)

上記リンクのAmazon商品説明より引用

なんやら長いけど伝わらない説明やな…(-。-;

ごっつ複雑な大富豪な感じか?違うか…

ということでWikipediaで。

あやつり人形 (カードゲーム) - Wikipedia

こちらに基本ルールが書いてあるんですが、とりあえず職業決めてその能力使って妨害したりしながら建物を建てていくって感じですかね。

どうなんでしょ?ちょっと複雑な感じでしょうか?なんか賞も取ってるし面白いのは間違いなさそうですが、ちょっとこれはやってみないとわからないですね。

下のシュミレーション系かとも思ったのですが、良くわからなかったので一応カードゲームのジャンルに入れておきました。

たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ。

人生で最も幸せな瞬間!それはプロポーズの時!
このゲームはそんな最高の瞬間を何度も繰り返し体験することができるゲームです。
配られたカードを自由に組み合わせて最高のプロポーズの言葉を作りましょう!

【ゲームの流れ】
1 各プレイヤーは指輪カウンターを3コ、初期カード(繰り返し使うカード)6枚を持ってスタート。
2 ジャンケンで【親】を決め、他のプレイヤーは山札から単語カードを6枚ずつ引いて伏せておく。
3 【親】が顔を伏せ、ゆっくり10数え始めたら他のプレイヤーは伏せられたカードをオープンし、自由に組み合わせて素敵なプロポーズの言葉を作る。
4 【親】が10数え終わったら、【親】の左隣りのプレイヤーから順番にプロポーズの言葉を読み上げ、最後に「結婚しよう!」と言いながら自分の指輪を【親】に差し出す。
5 【親】は、最もグッときたプロポーズの言葉を捧げたプレイヤーの指輪を受け取る。
6 【親】の左隣りのプレイヤーが次の【親】になり、2〜5を繰り返し3コの指輪が最初になくなったプレイヤーの勝利。

上記リンクのAmazon商品説明より引用

これ…小学生とはやりたくないですね(・_・;

間違っても野郎だけではやりたくない(笑)

とりあえず品切れみたいでAmazonでは恐ろしい値段になっているので見送り。

シュミレーション系

カルカソンヌ

都市や道、修道院など様々な地形が描かれたタイルを連ねながらコマを配置し、より多くのポイントの獲得をめざします。
簡単なルールながら、タイルが置かれるごとに形成が移り変わる戦略的な配置ゲームです。
2000年の発売以来、ドイツゲーム大賞など数々の賞も獲得し、世界中で長く楽しまれています。
さらにこのパッケージには、標準のセット内容に加えて、オリジナルバリエーション”観光”を含む3種類のバリエーションが入っており、より長く遊べます。

上記リンクのAmazon商品説明より引用

なんかシュミレーションゲームっぽくて面白そうですね。

でもどうやったら勝ちなのかわからんのでまたまたWikipediaさんにお願い。

カルカソンヌ (ゲーム) - Wikipedia

複数のコマが置かれた地形の最終的な所有者は、その地形に最も多くのコマを置いた者(同数置いた者が複数いた場合はその全員に得点が与えられる)なので、特に都市の発達途中では所有権争いが起こることになる。

Wikipediaより

ここの一文に惹かれますね〜。これは候補だな。ちょっとやるのに時間かかりそうですが、運と戦略のバランスが良くて面白そうです。

個人的に一番やってみたいなと。これも候補ですね。

カタンの開拓者

こちらも上のカルカソンヌと同じくシュミレーションゲーム感がありますね。

世界のボードゲームの中で2000万個以上の販売数を誇る超大ヒットゲーム! シリーズの基本となるスタンダード版です。カタンという無人島を舞台に、拠点となる開拓地(家)を建ててそこから島全体を開拓していきます。対戦相手との開拓競争で、最初に10点取った人が勝者になります。 具体的には、サイコロによって獲得した資源で開拓地を建てていきます。必要な資源が集まらない時は対戦相手と資源の交換をしましょう。積極的にコミュニケーションでゲームを有利に進めることができます。小学生から遊べるほど簡単なルールでありながら、大人もハマるボードゲームの決定版です!【特徴1】 このゲームはマップを変えることができるので、毎回違う展開が楽しめます。【特徴2】 資源の交換を通して会話を楽しむことができます。この会話はアナログゲームだからこそ味わえることの1つで、相手との新密度が深まりゲームが盛り上がります。【特徴3】 資源を交換してもらうためには自分も協調する必要があります。相手とのバランスを見ながら物事(ここではゲーム)を進めていくことは、教育の重要な要素の1つです。またサイコロやポイントの計算などで簡単な計算力も養うことができます。

上記リンクのAmazon商品説明より引用

商品説明を読む限りではこっちの方がカルカソンヌよりはルールが簡単なのかな?

交渉ありってのが面白いですね。なんかやたら教育的な観点を強調した説明にはなっていますがたしかにいいかもしれませんね。

パンデミック

君たちは人類を救えるだろうか?
緊張感のある展開と、やりごたえのある難易度、多人数協力型ボードゲーム「パンデミック」が、装いも新たに『パンデミック:新たなる試練』として登場。プレイヤーたちは「医者」や「科学者」となって、世界の各都市を飛び回りながら、世界中で発生する危険な感染症の拡大を防いでいく。油断すれば爆発的に広がっていく4種類の病原菌すべてのワクチンを発見できればプレイヤーチームの勝利だ。ルールは従来の「パンデミック」と同様だが、アートワークが一新、マーカー類の仕様変更に加え「危機管理官」と「検疫官」の2種類の役割が追加された新バージョンの基本セットである。

上記リンクのAmazon商品説明より引用

協力型ってのが面白そうですね。テーマもハラハラ系で楽しそう。役割が付与されるのが

私が選んだのはこれ!

ということでとりあえず今Amazonで買えるものを列挙してみました。疲れた…(-。-;

で、肝心のこの中から私が実際に購入するのは…

・・

・・・

コレです!!!

ひとつちゃうんか~い!
ひとつに絞れなかった…(;´∀`)カルカソンヌとか超気になっているんですがね…
とりあえずここから少しずつ集めていきたいところですね。まずはこの2つを会員番号001番で実験してみます。また実際の使用感をブログで紹介できたら幸いです。
ぜひこれを読んで頂いているご家庭でもご購入いただいて遊んで頂ければ嬉しいです。
お正月はこたつで家族でボードゲーム!なんていいですよね。お正月だいぶ先ですが^^;
ご紹介いただいた先生方ありがとうございました。私もボードゲームワールドに飛び込みます!
今日はこのへんで

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