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国語

塾長の独り言

国語から英語へ一言【一文をしっかりと読むことの大切さ】

一文をちゃんと読むことの大切さは国語や英語だけでなくあらゆる場面で必要になるスキルではないかと。ということで今日はそんなお話。
高校入試情報

2019年度京都府公立高校前期選抜の問題を解いてみた(共通ー国語)

2019年度(平成31年度)京都府公立高校前期選抜の国語を解いてみました。今年もいつも通りの出題傾向。ただし少し昨年度より難易度が下がったかなという印象です。中期に向けて特に読解問題は復習しておいてもらいたいところ。受験生の皆さんはぜひ!
父ちゃんの独り言

話題の「うんこドリル」を塾の人がガチで見るとこうなる!

話題の「うんこドリル」を自分の5歳になる子どもに買ってやらせてみた感想です。親としてだけでなく、ガチの塾の人目線で見た感想を(笑)そしたら良い点と悪い点両方が見えてきましたよ。というお話。
そいる文庫

「そいる文庫(番外編)」私の心の中につもる遠藤周作の名言

今日はそいる文庫(番外編)。私がこのそいる文庫で入試問題の出典作を紹介しようとする理由がここに。読書は異なる価値観に触れる機会を与えてくれます。遠藤周作の名言から私が学んだこと。
大学入試情報

【関関同立・産近甲龍の傾向と対策】同志社大学の国語編

同志社大学入試問題の国語についての情報をまとめてみました。
そいる文庫

【そいる文庫】「小学5年生」重松清

本日のそいる文庫は中学入試の定番である重松清作品から小学5年生を。なんだか時期が時期だったので、読書感想文を書かずに中学受験を終えるみなさんへのメッセージになってしまいました^^;頑張れ中学受験性!
そいる文庫

【そいる文庫】「ニライカナイの空で」上野哲也(五ツ木京都模擬テストより)

本日のそいる文庫は「ニライカナイの空で」上野哲也。なんか聞いたことあるタイトルだなと思って調べてみたら入試問題ではなく五ツ木京都模擬テストの問題でした。ラストは涙なくして読めない良作。昭和のノスタルジーたっぷりで世代によっては「おったなぁ、こんなおっさん」となること間違いなし(笑)
そいる塾長の種まき勉強法

センター国語で満点をとるための「解く順番」教えます。

センター国語、どんな順番で解けばいいの?毎年質問されるこのテーマ。古文漢文から解けばたしかに即効性はありますが本番本当にそれでよいのでしょうか?私の見解をお話ししますね。特に国語で高得点を狙う方は「ラスト20分」を意識してみましょう。センター本番の命運を分けるのはこの20分での精神的プレッシャーです。
そいる文庫

【そいる文庫】「つめたいよるに」江國 香織(センター2001国語Ⅰより)

そいる塾長 どうも、そいる塾長です。 そいる文庫第4弾はセンター2001年の国語Ⅰで出題された「デューク」が収録された江國香織「つめたいよるに」。”泣ける”...
そいる文庫

そいる文庫はじめます。「国語と読書と私」国語力の土台を作った3人の大人たち

そいる塾長 どうも、そいる塾長です。 前のブログで断トツ不人気だったこのカテゴリーを復活させます!(笑)カテゴリー名は「SOIL文庫」!入試出題作品を中...