高校の勉強法

高校の勉強法

「新高1の勉強作法」たとえば英語(後編1:「英語表現=英文法」のお作法)

今日は高校生の英語を勉強する心得第2弾。今回は英文法編です。高校に入学する前に読んでおいて欲しいですね。
そいる塾長の種まき勉強法

「新高1の勉強作法」たとえば英語(前編)

高校生になる前に読んで欲しい。高校で英語を勉強するための心がけを。今回は前編。何が中学と違うのか、それだけでもまず理解しておきましょう。英語は高校1年生がなにより大切です。
中学生の勉強法

【暗記しない英文法】英文法を丸暗記している人ができないこと

英文法は暗記しないシリーズ第3弾。今回はどちらかというと高校生より中学生に意識してほしい内容。なぜ高校になって急に英語ができなくなってしまうのか。その原因の一つは間違いなくこれです。できることできない子では同じ問題を正解していても実はそこに至るプロセスが全く異なり、その小さな差が積もりに積もってとんでもない差を生むのです。
そいる塾長の種まき勉強法

センター試験「いざ決戦のとき」(ということで前日チェック!)

いよいよセンター試験。前日に言えることだけ全部言っておきます。特に持ち物の準備は早めにしておきましょう。後で買いに走るってことがないように。とりあえず勉強より準備。気持ちをしっかり整えて明日に挑みましょう。
そいる塾長の種まき勉強法

[暗記しない英文法]比較は暗記するだけの単元という嘘

暗記するだけだから。なんて言われがちな高校英文法の「比較」の単元。暗記しなければいけないことは確かにいっぱいですが、それをどう「暗記」するかはかなり大きな違いを生みます。後の読解、和訳、英作につながる確かな理解を生む学習を心がけましょう。
そいる塾長の種まき勉強法

[暗記しない英文法]MEGAFEPSを捨て学校最下位→センター満点

英文法というそもそも一般化された規則を丸暗記するというのは勉強が苦手な証拠。ということで理解と暗記がどのように違うのかその違いを見ていきましょう。大切なのは一般化。そして原則と例外という考え方。英語が簡単にセンター満点レベルまで到達し英語と英文法が楽しくなる勉強法を元英語嫌いで超苦手だった私が見事克服した技を例を挙げながら伝授します。
中学生の勉強法

入試直前期にやるべきイメージトレーニング [大切なポイント5つ]

さて正月気分を吹っ飛ばし、一気に入試に向けて緊張感をアップさせる記事です。本番に強い男そいる塾長が入試直前期にやるべきことを書いてみましたよ。すべては本番実力を発揮するためのもの。眠れなくなら今夜眠るな。受験生とその保護者さんはぜひ。
中学生の勉強法

「三単現のSって何か説明して」と言ってみる(一般化する能力)

「三単現のsってどんなときにつけるの?」という質問をしてみると生徒がどのように勉強しているかが分かります。知っているかどうかという問題でも英語力を問うのでもありません。そこで出てくる答えによって学びおいて最重要ともいえる「一般化」して考える力があるかどうかが分かるからです。
中学生の勉強法

最高の問題集の作り方【過保護なAIは教育を破壊する】

今日は前回の間違えた問題に対するおかしな態度の続編。では具体的にどうやって勉強すればいいのかというお話。簡単に言えば〇と×という二項対立で丸付けをしなければいい。自分で分析し問題を発見、自分で解決法を探る。そんな当たり前の能力をどうすれば身に着けられるか。塾やAIの過保護な学習サポートへの危惧も込めて。
中学生の勉強法

間違えることを恐れるな!それはあなたにとって最高の先生となる

そいる塾長 どうも、そいる塾長です。 勉強を頑張っているのに点数が上がらない。塾へ通い始めたけど点数があがらない。今回はそんな方に確...